カスタマーハラスメント実態調査アンケート

カスハラの発生実態・対応の負担をアンケートで調査

クレーム実態や従業員の負担度を分析し、対応策をご案内

店舗や事業所、コンタクトセンターなど、お客様対応の現場でクレームやカスタマーハラスメント(カスハラ)の対応にあたっている従業員の負担やカスハラの実態をアンケートで調査

「基本方針の認知度」や「ルールの実行度」など、会社側のカスハラ対策の効果を調査するオプションも可能

こんな皆さまにおすすめ

経営陣の方

・アンケート調査を通じて“従業員をカスハラから守る”という決意表明を伝えたい
・カスハラ対策の法制化を見据え、先んじて手を打ちたい
・自社の実態にあった対策を講じることで、安全配慮義務を果たしたい

お客様相談室・カスタマーセンターの方

・自社でどのくらいのクレーム、カスハラが発生しているのかを調べ、必要なノウハウを整理したい
・従業員がクレームやカスハラ対応にあたり、何に困っているのかを詳しく知って手立てを講じたい
・クレームの発生件数や時間帯など、アンケートを通じて統計を取り、対応計画に役立てたい

店舗責任者・事業所責任者の方

・従業員をケアする仕組みを拡充したい
・クレームやカスハラに疲弊する従業員のために、会社や自分が対策を講じることを間接的に示したい
・上司として適切なフォローができているかを知り、今後に役立てたい

カスハラ実態調査アンケートの特長

  • 01

    クレーム・カスハラ発生実態と負担の両面を調査可能

    会社が最低限、調査すべき項目を、スタンダードな設問項目として設定
    ①クレーム・カスハラの発生実態の調査
    ・クレーム・カスハラの発生件数
    ・発生地域
    ・顧客や取引先等、相手の年齢
    など
    ②クレーム・カスハラの負担の調査
    ・発生時間帯
    ・精神的負担と健康への影響
    ・相談相手の有無
    など
  • 02

    オプションで周知度調査なども可能

    会社が講じている対策の周知度や効果を調査したい場合、追加設問をオプションで設定可能
    ・基本方針の認知
    ・相談窓口の相談のしやすさ
    ・顧客対応専門部署の姿勢

  • 03

    専門的かつ客観的な設計・分析

    多くのクレーム、不当要求、カスハラ対応支援を手掛けてきた危機管理専門会社の目線でアンケート結果を分析

  • 04

    アンケート後の改善策も提案

    アンケート実施後、拡充すべき対策のピックアップやクレーム、カスハラ対応方法の改善に向けた各種支援が可能

アンケートの実施から報告までの流れ

  • 1. 設問設計

  • 2. 回答

  • 3. 分析

  • 4. 報告

<アンケートへの回答は、いつでもどこからでもできます。>

※匿名式ならびに記名式のアンケートが可能です。アンケートの性質・使い方によって使い分けができます。

※PC、スマホ以外のご利用については、別途ご相談ください。

価格*SPクラブ会員価格

基本料金
(回答者数500人まで)
約20問
①実態調査
②負担度調査
200,000円(税別)
追加回答者数 1人あたり追加料金
501~1,000人 400円
1,001~2,000人 350円
2,001~3,000人 300円
3,001~5,000人 250円
5,001人~ 200円
オプション 社内方針などの周知度調査などオーダーメードで設問追加 別途見積
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